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立体吸着ウエットが神レベルの心地よさ。本当の掃除を求めるあなたに。

自他共に認める綺麗好き、今日も見てくださりありがとうございますASHETPIA【アシェトピア:LIFE STYLE HACK MAGAZINE】編集長のおおえびてんどん(@oab10don)です。

部屋のお掃除してますか?

何かと忙しい世の中で、気づいたら部屋がすごく汚くなっていた。そんなことありませんか?私はありません。(えっ)

朝起きたら、歩き回る前にとにかくクイックルワイパーで部屋中掃除します。寝ている間に埃が落ち着きますからね、舞わせてしまう前に掃除する。これが私の掃除スタイル。友人に引かれるくらいに掃除が好きな私ですが、そんな私「潔癖症」ではなく「こだわりが強い」のです(もうここらへんめんどくさいよねごめん)

 


気づかない汚れ「皮脂」


 

今回は結局のところ「皮脂汚れ」のお話。「埃」とはまた違うタイプの掃除のお話でございます。私たちはモップタイプで部屋を通ったり、掃除機で部屋を掃除したりしていますが、モップや掃除機で取れるものといえば「埃」「ゴミ」「小さな汚れ」であって意外と床には「皮脂汚れ」「飛沫汚れ」が残っているのです。

最近ではわざわざ雑巾掛けをするという人はなかなかいらっしゃらないのではないかと思います。

私は家であまり床を汚したくないので、普段「スリッパ」を履いて生活をしておりますが、それでも床は汚れてしまうのが正直な話でございます。





立体吸着が魅せる驚異の「拭き」


 

私が愛用してやまないのが、このクイックルワイパー立体吸着ウエットシート。使いかけの写真で申し訳ありませんが、実際に使っているという証拠ということでお許しいただければと思います。

私の基本的なフローリング掃除フローは

①:クイックルワイパー【ドライシート】でとりあえず、全体の埃、髪等の目立つゴミを掃除する。
②:dysonで①の手順で取りきれなかった細かなゴミを取るため、全体を通る。

よくdysonである程度吸ってからモップでしょう、と言われますが、まあまあ落ち着いて最後まで聞いてください。ここで立体吸着ウエットシートが登場します。実際①②の手順である程度綺麗になるのですが、ここからがすごい。

③:クイックルワイパー【立体吸着ウエットシート】でカーリングのごとく、フローリングの磨きに入る。
④:最後にクイックルワイパー【ドライシート】で軽く部屋を通り終了。

という流れなのですが③の際に拭き終わったシートを見ると、①②までしているのに黒い汚れがうっすらと残っているのです。取りきれなかった汚れ「皮脂汚れ」をはじめ、ドライではなくウエットだからこそ取れる汚れのジャンルがありまして、この拭き終わったシートを見るのが楽しみになるくらいに取れます。驚異的な拭き能力を備えています。

まあ最初にdysonの前にクイックルワイパー【ドライシート】を使用するのは愛してやまないdysonに少しでも負担をかけないようにする私の愛が為す行動です。dyson新作買いたい。

おおえびてんどん(@oab10don)のひとこと

[st-kaiwa1]間違いないアイテム。これは一番使っていると言っても過言でありません。[/st-kaiwa1]