自動化メディアの知名度、人気ランキング!

Apple WatchとYahoo!天気、設定1つで神ツールになることが判明。

Apple Watchで利用可能な「Yahoo!天気」。このYahoo!天気、アプリ側で1回設定するだけで、圧倒的に使いやすくなる神機能を持っていることをご存知でしょうか。

この記事を読んで分かること

  • Yahoo!天気を1度設定するだけでApple Watchで「雨雲レーダー」が使える!
  • その他天気予報はもちろん、細かい時間報も確認可能!

Yahoo!天気の使いやすさは健在。

以前Yahoo!天気のアプリに関して書いた記事「天気予報アプリは開かない。雨が降る前に「自動通知」してくれるYahoo!天気が便利。」でもご紹介しましたが、このYahoo!天気は「アプリを開かなくても便利に利用可能」というポイントが大きなメリットです。

天気予報アプリは開かない。雨が降る前に「自動通知」してくれるYahoo!天気が便利。

通知だけで「雨が降るかもしれない」「明日は晴れか」など操作なしに情報が自動的に入ってくるというのは、この自動化メディアにとってもうってつけの利便性。

この便利なYahoo!天気はApple Watchのアプリにも対応しており、Apple Watchの自動インストールをオンにしていればiPhoneでYahoo!天気をインストールしたタイミングで自動インストールされているはず。

iPhoneのApple Watchアプリから設定が可能です。

 

今回はそのApple Watch側でのYahoo!天気アプリが非常に使いやすかったため、その設定方法をご紹介。




Yahoo!天気の設定1つだけで変わるApple Watch

今回の設定するのは「Apple Watch」側ではなく「iPhoneのYahoo!天気アプリ」。

  • STEP.1
    アプリを起動
    Yahoo!天気」を起動。
  • STEP.2
    「メニュー」をタップ
    下部の「メニュー」をタップ
  • STEP.3
    「アプリの設定」をタップ
    「アプリの設定」に進みます
  • STEP.4
    Apple Watch設定」をタップ
    表示地点の設定を行います。
  • STEP.5
    「表示地点の設定」をタップ
    自分の所在地を登録します。

この設定だけで「Apple Watch」の方で以下のような表示が可能になります。

 

何と言ってもApple Watch上で「雨雲レーダー」が利用できるというのが至高。今までは通知やiPhone上で確認していた頭上の雨雲をApple Watchで。

新しい優越感をその腕の中に。

今までの普通ににちょっと疑問を持ち、日々勉強をすると見えてくる新しい使い方。その発見はより便利な生活を実現させてくれるものになります。

これで少しは雨も楽しくなる…かも?

天気予報アプリは開かない。雨が降る前に「自動通知」してくれるYahoo!天気が便利。

引き続き自動化メディアをお楽しみください。