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通勤に往復1時間以上使っている人要注意!1年で丸1ヶ月を無駄にしている悪魔の罠!

おおえびてんどん

毎日ただただ時間を過ごしていると、とんでもない数字になっているんです。

この記事を読んで分かること

  • 無意識に過ごしている時間が何時間あるか。
  • 朝活で周囲と差をつけよう。

今日も自動化メディアASHETPIA【アシェトピア:LIFE STYLE HACK MAGAZINE】を見てくださりありがとうございます。編集長のおおえびてんどん(@oab10don)です。

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蓄積する時間を把握しよう。

この表をみてください。今回の記事用に自動化メディアASHETPIAで作成したものです。上が「時間」横が「継続期間」です。

例であげてみると

毎日「2時間」の作業を「1年間」続ける
「1ヶ月」の時間相当になる。

ということがわかる表です。

これはプラスにもマイナスにもあてはまることです。

ぼーっとテレビを4時間毎日見ていたら、1年で丸2ヶ月テレビを見ていたことに。
朝早く起きて2時間勉強していたら、1年で丸1ヶ月勉強していたことに。

時間の使い方は難しくも面白いポイントですね。




通勤時間がいかに勿体ないかが分かる

ここで痛感するのが「通勤時間」という罠。出社形態の会社であれば必ず発生する「通勤時間」。特に運転などをはじめとする、「大きくアクションすることのできない時間」ほど勿体ない時間はありません。まあ自動運転にでもなれば変わってくるのでしょうが、働き方を「在宅ワーク」にするだけで「休日」以上に会社員には価値のある時間を与えることができるかもしれません。

正直な話ここに気づいて動ける会社は、もう少し先の時代の話かもしれませんね。

朝5時に起きて、意識的に時間を作る

となると結局時間を作り出すのは自分しかいないというわけで、実際時間をどう作り出すかが問題。しかし、この問題には単純な答えが。

朝5時に起きて1〜2時間を生む。

すぐにできることではありませんが、できる大人は朝動いている。試しに朝起きて1時間読書してみるのはいかがでしょうか。

SNSも大して動いていなければ、面白いテレビがあるわけでも、車の音がうるさいわけでもない。静かな1人の時間。音があるとすればキジバトの鳴き声くらいでしょうか。

集中できる環境で自分の時間に集中する。この体験をどれだけ早くどれだけ長く続けられるかがポイント。

社会人にもなると意識的に勉強の時間を取らないかぎり、勉強の時間は自らやってきません。簡単に始められる読書でインプット、ブログでアウトプット。ニュースの読み漁り、プログラミングの勉強…できることはたくさんありますね。

おおえびてんどん

自分の生活のタイムマネジメントで有意義な生活を送りましょう。

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引き続き自動化メディアをお楽しみください。