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効率化最強Slackを会社に一部導入してテスト運用。中小企業のSlackの認知度とは。

おおえびてんどん

新しい文化は常に流動的で常に高速。

今日も自動化メディアASHETPIA【アシェトピア:LIFE STYLE HACK MAGAZINE】を見てくださりありがとうございます。編集長のおおえびてんどん(@oab10don)です。

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チャットツールという文化

経団連がメールを導入したというニュースが話題となる中、すでに2018年の社会では電話はおろかメールすら利用しなくなってきています。今一番動きの速いもの、それは「チャットツール」。

そもそも電話は相手の時間を無条件に止めるツールで、メールは定型の流れがいちいち面倒なツールという認識が増加。社内にも関わらずメールの文面で「〇〇様、お疲れ様です、件名に関しまして2点連絡がありメール致しました。まず〜」なんて内容をいただくことが多いですが、固いし、遅いというのが事実。

Slackをはじめとするチャットツールなどであれば「あれどうでした?」「こうでしたー!」くらいで終わる高速コミュニケーションが可能。実際これで多くのことが改善されたのですが、中小企業での導入は最初認知してもらうまで困難を極めました。




800万人以上が利用する「Slack

世界的規模で利用される「Slack」。世界的認知はもちろん国内企業でもブランドの強いところは利用しているコミュニケーションツール。

こちらのブログでも以前取り上げさせていただいた「Slack

今回は試験的に自分の会社で一部導入。最初の認知は0でしたが、導入して2ヶ月利用してみて、あらゆる点で改善されたことがありました。

次回はその2ヶ月試験運転して圧倒的に変わった3点をご紹介!

Slackを導入して2ヶ月。会社の中で圧倒的に変わった3つのこと。

おおえびてんどん

Slack使うだけで相当仕事が速くなります。

引き続き自動化メディアをお楽しみください。