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効率化最強Slackを会社に一部導入してテスト運用。中小企業のSlackの認知度とは。

おおえびてんどん

新しい文化は常に流動的で常に高速。

今日も自動化メディアASHETPIA【アシェトピア:LIFE STYLE HACK MAGAZINE】を見てくださりありがとうございます。編集長のおおえびてんどん(@oab10don)です。

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チャットツールという文化

経団連がメールを導入したというニュースが話題となる中、すでに2018年の社会では電話はおろかメールすら利用しなくなってきています。今一番動きの速いもの、それは「チャットツール」。

そもそも電話は相手の時間を無条件に止めるツールで、メールは定型の流れがいちいち面倒なツールという認識が増加。社内にも関わらずメールの文面で「〇〇様、お疲れ様です、件名に関しまして2点連絡がありメール致しました。まず〜」なんて内容をいただくことが多いですが、固いし、遅いというのが事実。

Slackをはじめとするチャットツールなどであれば「あれどうでした?」「こうでしたー!」くらいで終わる高速コミュニケーションが可能。実際これで多くのことが改善されたのですが、中小企業での導入は最初認知してもらうまで困難を極めました。