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ブログ初心者の私がブログ運営する上で心がけている3つのこと

おおえびてんどん

ケースによってそれぞれに適した道があるはずですので、自分の決めたルールを貫いてもらいたいですが、今日はこのサイト運営におけるお話。

今日も自動化メディアASHETPIA【アシェトピア:LIFE STYLE HACK MAGAZINE】を見てくださりありがとうございます。編集長のおおえびてんどん(@oab10don)です。

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個人がオンライン市場に場所を設けること

一般人が主にブログやサイト運営、オンラインショップを持とうとする際、多くの深層的理由として、自己表現の場を設けるため、マネタイズによって成果を生み出すため、発信認知のサイクル形成のためなどが挙げられると思います。事実私のこのサイト運営も自分の勉強のためでもあり、マネタイズのサイクルづくりのためでもあることは隠さなくていい内容だと自負しております。

その際に今後の「オンライン市場」に自分がどのポジションを取っていくのかということは非常に大切な意識であると考えます。

引き続き自動化メディアをお楽しみください。

二番煎じが億単位で存在する市場で進むこと

現にこのサイトもある理念のもとに制作を行っておりますが、正直に申し上げて、このようなサイトは既に何万とあるものです。

運営側が特別な著名人でもない限り、発信力、魅力、拡散力は限界があり、言葉を選ばずにいえば「一般人の表現をわざわざくり抜いたサイト」など恐ろしく需要がないわけです。

しかしながら「ではやめましょう」ではおもしろくない。二番煎じが無数に存在する中で隙をついた「矢」を放つには常時オンライン市場の動向と予測に足を突っ込んで唯一無二の「矢」をいつでも放てる用意をしておく。

トライアンドエラーなんて言葉がありますが、本当にエラーを恐れてはいけないのだと。正直に言って、一個人のエラーなんて誰も気にも留めない。興味もない。だからなんでもいいからとにかく動くことが大切なのではないかと考えます。

継続と分析に関して短い記事を書きましたが、模索しながら試行しながら進むことが必要。

弱小サイトがPV数を伸ばすために必ず続けること2つ

とはいっても継続には元となるエンジンが必要。長く動くエンジン。それが運営力。

自分にしかないものを武器とする

何かを運営する上で必要と考えているものが「興味関心」。好奇心、興味、関心から得られる運営力は、持続力だけではなくサイト自体のコンテンツの質も向上します。

その力をオリジナルの武器として磨き上げる。唯一無二のものを。

それは思考の中で生まれるというよりも、実践型のものに近いかもしれません。作っていく中で運営者は「運営者としての目線」と「ユーザーの目線」を手に入れます。その中で世間が何を求めていて、自分がどの武器を持っているのか、そしてどこの切り口に自分の力を注げるか、というものを感覚的に掴んでいく。




初心者の私が心がけていること3つ

本当に好きなものを伝える

先ほどもお伝えした通り原動力となるものを大事にしましょう。以前私が起業していた時に制作していたサイトも途中で「目の前の数」欲しさに自分の中での軸がぶれました。サイトの軸のブレはユーザーにすぐ伝わります。世間が求めているような記事を書けば一瞬のアクセス数は見込めるものの、それを引き換えにサイトブランドを失います。記事の熱量も下がれば、サイトの色もなくなる。致命傷は避けたいこともですが、やはり自分のサイトを自分が一番好きでいたいですよね。

自分は一般人であることを自覚する

「今日美味しいお肉食べましたー」なーんて一般の人が発しても全く興味ない。始めたてはみんな一般の人。自分をブランドとして確立するサイクルを生み出すことが優先ですね。

逆転の切り札を秘めておく

厨二病感漂う「逆転の切り札」。これは自分の中に秘めておく。これはシステムだろうと作品だろうと形は問いません。そして理想の形は「ノーリスクローリターン」を狙う。「無理でしょ」とかいうマイナスな言葉はいりません。「できるわけがない」なんて言葉も必要ない。「やってみる」それだけです。試す感覚でいい。

「ノーリスクローリターン」例えばなんでしょうか、昔LINEスタンプを2時間で作って申請をあげました。無料です。そのスタンプは今でも一定数売れていて、貯金されていきます。オンライン市場の商品限定メリットでもある「在庫を持たない」「無形」「期限がない」このメリットが生んだシステムです。何もしていない時間に売り上げを作っていく理想形。そのようなサイクルを自分の中にどんどん作っていくことがこの先重要なテクニックだと考えます。

おおえびてんどん

自分のコンテンツをどんどん成長させていこうと思います。

引き続き自動化メディアをお楽しみください。